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安全・安心マーク審査申込方法

以下の手順にてお申し込みをしてください。お申し込み受付は、社団法人日本インターネットプロバイダー協会(JAIPA)と社団法人テレコムサービス協会(テレサ協) 、および社団法人電気通信事業者協会(TCA)の3カ所で受付しています。

※なお、ご提出いただいた「申請書、審査回答書及び同添付文書等」につきましては、安全・安心マーク許諾の正当性を担保するために、提出書類については厳重な機密管理のもとに審査委員会事務局で保管し、ご申請者にご返却いたしませんので、あらかじめご承諾の上ご申請ください。


●「審査申請書」入手方法

以下の「審査申請書」(PDF版もしくはWORD版)をダウンロードして下さい。

【重要】

※改正などにより予告なく変更(修正)されている場合があります。申請される場合は、必ず最新の「審査申請書」をご利用ください。
※上位プロバイダーに委託または依存している事業者につきましては、必ず別紙回答書も添付の上、申請をお願いします。


※ご不明な点、質問などございましたら、事務局までご連絡下さい。(Tel:03-5456-2380、E-mail:info@jaipa.or.jp

審査申請書   更新審査申請書
【PDF版】
審査申請書ダウンロードはこちらから。
【WORD版】
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  【PDF版】
【WORD版】

[10-02-08更新]

[10-02-08更新]

  [10-02-08更新] [10-02-08更新]
         
         
[別紙]上位プロバイダーに委託または依存している事業者に関する
「安全・安心マーク審査基準」についての回答書
  PDF版   WORD版  
  [05-04-18更新]   [05-04-18更新]  

※PDFファイルは、Acrobat Readerでご覧ください。お持ちでない方は、下のボタンからダウンロードできます。

Acrobat Readerのダウンロードはこちらから。

「安全・安心マーク」審査申請書送付先一覧
〒150-0031
東京都渋谷区桜丘町3-24 カコー桜丘ビル6F
社団法人日本インターネットプロバイダー協会
「安全・安心マーク推進協議会」

【審査料金振込先】
三井住友銀行 渋谷駅前支店(店番号 234)
口座番号:普通 3357777
口座名義:安全安心マーク推進協議会 会長 渡辺武経
〒103-0013
東京都中央区日本橋人形町3-10-2 フローラビル8F
一般社団法人テレコムサービス協会
「安全・安心マーク推進協議会」

【審査料金振込先】
三井住友銀行 渋谷駅前支店(店番号 234)
口座番号:普通 3357766
口座名義:安全安心マーク推進協議会 会長 渡辺武経
〒105-0003
東京都港区西新橋1-1-3 東京桜田ビル4階
社団法人電気通信事業者協会
「安全・安心マーク推進協議会」

【審査料金振込先】
三井住友銀行 渋谷駅前支店(店番号 234)
口座番号:普通 3555402
口座名義:安全安心マーク推進協議会 会長 渡辺武経


●安全・安心マーク取得までの流れ

「審査申請書」をダウンロードしていただき、必要事項をご記入(押印が必要な箇所は押印)の上、 「審査項目回答書」を各申請先(JAIPA、テレサ協、TCA)までご送付ください。
(注:インターネット上での申請や電子メールでの申請は受け付けておりません。各申請先へ郵送でお願いいたします)

料金表」に記載された金額を、各申請先 (JAIPA、テレサ協、TCA)の所定の金融機関にお振り込み下さい。
請求書が必要な場合は、各申請先(JAIPA、テレサ協、TCA)までご連絡下さい。
「審査項目回答書」到着後、振込の確認がされ次第、一次審査を行います。
一次審査に合格しますと、二次審査に進みます。二次審査は年間3回の開催となっています。(開催時期: 3月、7月、11月)
二次審査に合格しますと、協議会より使用許諾証を お送りいたします。また、合格したサービス専用となる、固有の ID をもったマーク発行のための手続きに進みます。
(注:使用許諾証の発送は、1ヶ月程度お待ち下さい。)

使用許諾証の中にマーク年間使用料の請求書を同封しますので、所定の金額をお振り込み下さい。マーク発行後、一定の期間を過ぎてもお振り込みがない場合には、マークの使用許諾を停止する場合がありますのでご注意下さい。


●一次審査のセキュリティ診断書について

一次審査の中で「システムのセキュリティレベル」項目に「必要なセキュリティ対策が施されているか」という項目を設けており、審査方法が診断結果書類の提出となっています。
セキュリティレベルの状態を見るためにはいろいろな方策がありますが、簡易的にするために、セキュリティ診断ツールの診断結果書類の提出をすればすむようになっています。

※2-1-1 セキュリティ診断について 審査変更点について

「セキュリティ診断書については、診断ツールによる診断結果を添付していただければ結構です。各ベンダーにてサービスを行っていますが、当協議会では、以下の診断ツールを推薦します。

  • BBSec「Internal CrackerGuard」による診断
    http://www.bbsec.co.jp/solution/internal_crackerguard.html
    株式会社ブロードバンドセキュリティが提供する脆弱性診断ツールです。
     
  • 富士通「アタックテストサービスエクスプレス」による診断
    http://segroup.fujitsu.com/secure/service/attacktest-express/index.html
    富士通がご提供するチェックは、ハード・ソフトの導入を一切必要としない ASP 型のサービスです。
     
  • 日本ベリサイン「ネットワークセキュリティ診断サービス」による診断
    http://www.verisign.co.jp/consulting/infosec/netdiag/index.html
    日本ベリサイン株式会社が提供する、サーバ/ネットワーク機器に対する脆弱性診断サービスです。


  • 「SAINT」による診断
    http://www.saintcorporation.com/
    このツールを利用して正式なサービスを提供している会社もございます。独自で診断された結果を提出いただいても結構です。不明点は、協議会までお問い合わせ下さい。

  • 「NESSUS」による診断
    http://www.nessus.org/

    このツールを利用して正式なサービスを提供している会社もございます。独自で診断された結果を提出いただいても結構です。不明点は、協議会までお問い合わせ下さい。

上記の診断ツールを使って診断する対象は以下のネットワーク機器です。
インターネット接続サービスを提供するために使用されている、主な、DNSサーバ(Pri., Sec.)、メールサーバ 、Web サーバ、認証サーバ、ルータ。
このほかの診断ツールを使用する場合には、事務局までご相談下さい。

 
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